9月17日(木)、午前中は肌寒い陽気でしたが、午後になると雲間から日差しが差し込み、少しずつ過ごしやすくなってきました。昼休みには、校庭でかけっこやボール投げを楽しむたくさんの児童の姿が見られ、元気な声が響いていました。そのような中、4年生の児童たちは、担任の先生と一緒に、スポンジを使って校庭に残った水を一生懸命取り除いてくれました。みんなが気持ちよく校庭で遊べるようにと、進んで働く4年生の姿をとてもうれしく、頼もしく感じました。
9月9日(水)、午前中は久しぶりに陽が差しましたが、連日の大雨の影響で、校庭にはいまだに多くの水たまりが広がっています。そのような中、5年生では、水たまりを利用して「流れる水の働き」を調べる実験を、自分たちで工夫しながら行いました。また、夕方になると再び大雨が降り、各部活動では、室内での練習に汗を流しました。